今年もよろしくお願いします。

SOUのワークショップは一昨年から 始まりましたが、活発に動き出したのは去年からです。

そして今年は!?

今の段階で決まっているのは2つ、弓を射つワークショップ と、ナイフメイキングワークショップです。

・弓は、2/5-6で御前山

・ナイフメイキングは、3/19,20,4/10の3日間でハマラボ

弓を射つワークショップは、一番寒いと思われる時期に行いますが、実は本来猟期は冬なんです。

もちろん、日本では弓での狩猟は禁止ですが、海外の多くのハンターはその寒さの中で獲物を追い、待ち、冷えた体で弓を引き、かじかんだ手で矢を放つのです!

暖かい時期だと簡単に出来た事も寒さの中では難しかったりします。矢を取り出し弓につがえる。ただそれだけの事が一苦労になる事も。

寒さ対策で着ていた上着に弦がぶつかり、狙いを外す!

海外のボウハンター達の苦労と工夫に触れることができるでしょう。

去年同じワークショップに参加された人だと、そのコンディションの違いが明確に感じるでしょう。

ナイフメイキングの方は、モノ作りに適した心地よい季節の開催となります。

どちらのワークショップも詳細は近日発表しますので、お待ち下さい♪

肩を痛め、いつも使っている弓が全く射てなくなりました。

弓の強さはポンド(#)で表されるのですが、昔競技にも少し出ていた頃48#を使用していました。

そこから62#→58#→36#→40#→45#そして今回入手したのが28#。

今の所62#がピークです。

そこから58#に落としたのは、練習量が減って62#を射ち続けるのが厳しくなったので、少し落としました。

その後10年近いブランクの後で再開時に36#から再スタート。大きくポンドダウンして慎重に鍛え直し。

今回の28#は自分でも信じられないぐらいの弱弓ですが、28#でさえ肩が痛んで射てなかったので、左右の腕の役割を逆にして、左利きの人と同じ射ち方(左射ち)を練習することにしました。

射つ動作自体もぎこちないですが、クイーバー(矢筒)から矢を取り出し矢を弓につがえる、射つ以外の動作全てが予想以上にぎこちなく、笑ってしまいます。

長く弓を射ってきたので、すっかり忘れていた初心者の頃の気持ちを思い出しました。これはワークショップで射ち方を伝える際にプラスになるはずです!

前回の弓ワークショップ動画

早く今まで通り右射ちに戻したいのですが、ちょっとずつ慣れてきた左射ちをもっと練習したくもあります。

せっかくなので、左右どちらでもしっかり当たる様にしますね♪

弓に付ける道具でプランジャーと言うものがあります。


それは矢を弓につがえた時に、矢の側面を支える道具なのです。

このプランジャーの働きや効果を説明するには、長々と書かなければいけないので、今回はざっくり割愛して一言(?)で言うと、「調整が楽になる道具」と言えるでしょう。

このプランジャーが誕生する前もきちんと調整された弓と矢は、矢を綺麗に飛ばすことができました。それはもちろん今も同じです。


その「調整された」というところがポイントで、矢を高い次元で綺麗に飛ばし安定して命中させるには、正しく調整する必要があるんです。


そのためには、弓と矢の組み合わせだけでなく、射手の射ち方まで影響するんです!

オリンピックスタイルの競技アーチェリーでは、超初心者以外は必ずと言っていいほど全員が使っているプランジャーですが、弓から横方向に少し飛び出て、収納時にちょっと邪魔なんです。


競技アーチャーは、いちいち弓本体から外して別に収納する人が多いですが、ズボラな私は弓に付けっ放しで収納〜運搬する事が多いです。


ですから、少しでも短くしようと、短くカットしてみました♪(勢い余って、2本もカット!)

カットすると言っても、プランジャーの中にはスプリングが入っていたり、そのスプリングのテンションを調整するための工夫が詰まっていたりと、単純にぶった切ればいいというものでもありません。


元々このプランジャーが持っていた性能は極力落とさない様にしながら、短くしようとチャレンジしたら、約1cmほど短縮することに成功しました♪


たった1cm、されど1cm!…

きも〜ち、収納しやすくなりました♪


そう思い込みます(笑)

実際はあんまり変わりません(爆)
次回は別の手考えよう。

先日、都内の某アーチェリー場を利用するための認定試験を受けてきました。

区や市が運営するアーチェリー場では認定試験を行い、「安全に弓矢を取り扱う&的に当てることができる」と判断されると、認定証が交付され、その射場を利用することができます。

というのが僕の知る範囲では一般的。

ですから、細かい例外はいろいろありますが、基本的には利用したい射場の認定試験を合格しない事には、その射場を使えません!

今回認定試験を受けたその射場は、複数のSOU社員が比較的通いやすい場所にあるので、僕も新たに認定証を手に入れるためにチャレンジしてきたのです。

認定証交付の合格ラインは、射場ごとに幅があります。

今回の射場は合格点数が低く、利用者に優しい射場でしたが、僕はベアボウといって、照準器を使用しないスタイルでの受験だったので、ものすごく分が悪い戦いだったのです。

しかもここ3年ほどモンゴル式の射ち方ばかり練習していたので、地中海式のベアボウスタイルは3年ぶり!バクバクですよ(笑)

試験は30mで1ゲーム(36射)射ちます。360点満点。

僕の結果は277点。そんなに良い結果ではありませんが、一緒に受験した二見君共々合格です♪

このブログでいろいろ偉そうなことを書いてきて、ここで不合格だとカッコつかないですが、合格できてよかったです。

地中海式のベアボウで300点を超えたいところですね♪

でも、モンゴル式も練習したいし、悩ましい(笑)

ベアボウの試合出場も少し考えているので、もし出場することになれば、また報告しますね。

先日、弓を射つことにフォーカスしたワークショップを行いました。オリンピックスタイルのアーチェリーであれば教えてくれる所は色々ありますが、サバイバルシチュエーションで自作する様な原始的な弓の射ち方や、当て方を教えてくれる所は、珍しいのではないでしょうか?

参加者の方は、これまでの弓制作ワークショップで自作した弓を使う人や、ネットで気になった弓を購入してくる人などいろいろいましたが、今回のワークショップのポイントは「サイトの無い弓でもしっかり当てられる様になる!」なので、基本的にはどんな弓でも共通するのはサイトが無い事です。

今回の参加者はみんな上手くなりましたよ〜♪

座学もほぼ森の中!

的は朽ちかかった切り株や、廃棄されていたゴミ(ポリタンクなど)、風船を今回は使いました。使用したゴミは回収して帰るので、環境の改善にも貢献しています♪風船は当たるといい音を出しながら割れるので、当たったことを周囲にアピールできるしなんかテンション上がります(笑)

2日目の午後は森の中を全員で移動しながら、安全に射てる場所を探し、一本の矢で勝負します。全員との一発勝負です!これは、ロービング とも呼ばれる練習で、フィールドアーチェリー競技にも通じます。この練習で得るものは多く、・距離読み・平地だけでない様々な環境の中での射・一発勝負に怯まない強いマインドだけでなく、なにより安全の確保を意識する様になります。

的周辺は安全か?的周辺に矢を弾く硬い岩などが無いか?十分なバックストップがあるか?自分の前方(矢の通り道)に人がいないか?斜面などの不整地であっても安全に射てるだけの安定を確保できているか?移動間に弓や矢に破損はないか?などなど考えることは非常に多いですが、これは本来アーチャーが矢を射つ度に常にチェックすべき事項です。しかし、管理された射場だけで射っているとついつい疎かにしがちであり、それが重なり考えることさえしなくなりがちな重要な項目なのです。自分の感覚と頭を使う事を忘れてはいけません!

なんと、弓が折れるまで射ち続けた猛者もいました!!

お疲れ様でした。また一緒に射ちましょう♪

先日、弓製作1Dayコース2期目と、ナイフ製作ワークショップ4期目が行われました。
どちらとも、天気も気温も良く快適なワークショップになり、新たな弓矢やナイフが誕生しました♪

弓ワークショップでは、矢に付ける羽根の形状や付け方に工夫を凝らす人も多く、見ていてこちらも楽しかったです。1期目からの参加者さん独自のアイデアや工夫も脈々と受け継がれています♪

本来弓はグリップを境に上下のリム(曲がる部分)の強さが意図的に変えてあるのが普通ですが、通常その強さの差は極僅かなものです。今回の受講生の中にはその差が大きく、一見アンバランスに見える仕上がりになった方もいますが、実際に射ってみるとすごく射ちやすいんです!


これにはビックリしました。なので、無理に修正せずにそのままの形で最後まで仕上げました。
セオリー通りでなくても、大当たりがある!弓って奥が深いですね。僕にとっても新たな発見でした。

ナイフの方は、まだ最終日を1日残していますが、とても順調に作られています。


今回の参加者の方も左利き!このナイフ作りワークショップは、左利きの方の参加率が高めですが、細かい部分を左利き用に仕上げることができるので、自作のメリットが活きてきます。左利き用の道具は世の中に多くないので、左利きの参加者の方にはいつも喜ばれます♪
そして、今回の参加者の方は、ブッシュクラフトで人気のファイヤースターターを擦るための、ストライカー機能もナイフに盛り込んでいました。正直、このストライカー機能は、多くの方が付けると思っていたのに、SOUのワークショップでは今回の参加者の方が初めてです。実際に使ってみた結果が気になりますね♪

僕はいろんな物を「自作」してきましたが、根本から自分に合わせて作れる所は、大きな魅力の一つです。ぜひ皆さんも自作の喜びを感じてみて下さい♪

矢には相反するとも言える2つの宿命(?)があります。1つ目は、「弓矢という道具の命中精度の大部分を矢が担っている」事です。そう書くと弓本体を軽視しているかの様に思えるかも知れませんが、そうではありません。弓矢は基本的に複数の矢を1本の弓で射ちますので、弓は同じものを使います。それに対して矢は複数本射つということは、全ての矢を同じクオリティやコンディションに保っておかないと、高い射撃精度は求められないからです。安定した命中精度を実現させるためには、高い「同一性」を求められるのが矢なのです。

2つ目の宿命は、「矢は消耗品である」という事です。昔の戦であれば、多くの矢が使い捨てになったでしょう。海外で行われるハンティングの際も、獲物に命中しても外れても、矢が破損することは珍しくありません。競技であれば簡単に壊れることは少ないですが、それでも的を外したり、継矢と言って的に刺さっている矢に命中させると壊れることもあります。それは上手くなればなるほど発生しやすい現象ですので、やっぱり消耗品なんです。


ですから、状況や競技スタイルで違いはありますが、1〜2ダースぐらいは全く同じコンディションの矢を揃えておきたいものです。

矢が自分の思った所に当たらなかった時、自分自身のミスだったのか?それとも、道具(矢)が悪かったのか?
矢がキチッと同じコンディションで揃っていれば、そんな事を考える事無く、自分の技術向上に務めることが出来ます。本気で上手くなろうとした時には、良い道具を使うことが上達の近道です。

自分で矢を組み上げたり、一から作っている時は、綺麗に飛ぶように、よく当たるように願いを込めながら丁寧に作ります。その矢を射つ際は当たって欲しいという思いと、壊れてしまう覚悟を持って、弓に番(つが)えます。
その後〜発射を終えるまでは、そのような思いは「雑念」となりますので切り離しますが、長く使ってきた矢ほどその1本1本にはいろんなドラマが詰まっていますので、クイーバー(矢筒)から抜き出した時は感慨深いのです♪

矢の素材は、木や竹などの天然素材からアルミに移行し、近年競技ではカーボンやカーボンとアルミの複合材が主流になっています。
僕はどれも使いましたが、アルミ矢が一番使用頻度が高いです。理由は、耐久性があり、高い均一性と安定した射ち心地で、比較的安いから。

僕は、海外のショップから矢を構成するパーツを購入し、自分で組み上げます。矢尻(=ポイント)、シャフト、羽根、ノックを自分の好きなタイプや色を選択しまとめて購入する事が多いです。
それらのパーツが到着すると、羽根を自分の好きなサイズや形にカットしてから作り始めます。



こうやって20年以上自分で使う矢は作っていますが、サバイバルの観点からは、パーツを買ってきて組み上げるのではなく、自然界やもっと身近なものから採取して矢を作りたいとも思っていて、アルミ矢作りと同時進行で、いろいろ作ってきました。この辺りは「弓矢製作ワークショップ」の理念に共通します♪
https://souunit3.com/ワークショップ/2/

シャフトの素材としては木や竹(=笹)を使うことが多め。木も竹も実際に作ってみると、竹の方が作りやすく、完成品の性能も高いと感じます。もちろん、入手できる素材次第でその辺りは変わってくるでしょうが、自分で試した範囲ではそうでした。

日本各地の戦国大名が、自分の領内に笹をたくさん植えて戦に備えたのも同じ思いからでしょう。木よりも笹の方が成長も早いので、たくさんの矢を準備するにも向いていますしね。


海外の資料には、河原に生える「葦」を使った矢も登場し、優秀な矢になると書いてありますが、日本の葦を使って試した結果は、圧倒的に強度不足でした。
特別な製法があるのか?日本の葦とは強度が違うのか?は、まだ判明していませんが、笹以上に大量に生えると思える葦が優秀な矢になるならありがたい!
しかし、日本国内で葦の矢がポピュラーでない以上、日本では葦よりも笹を使った矢の方が明らかに良いのでしょう。そうでなかったら、大量の矢が必用とされていた戦国時代には、葦の矢も使用されていたでしょうし、その記録を目にする機会がありそうですから。


このブログを読んでくれている方は、サバイバルやブッシュクラフトに興味がある人が多いと思います。「〇〇で作った矢が良かった!」「〇〇が良いらしい!」など情報や経験があれば、ぜひ教えてください♪

今月最後の週末には、弓矢制作ワークショップが開催され、また新たな矢が誕生します。受講生の方々がどんな矢に仕上げるのか?それを見るのが今から楽しみです♪

弓作りのワークショップはこれまでに行ってきましたが、今回は射つ事にフォーカスしたワークショップです。

弓を作る楽しみは体験していただいたでしょうが、弓に限らず道具は「使ってこそ」です。そこには作るときとは別の楽しさと喜びがあります。弓を作るワークショップの際も少しは射ちましたが、今回はもっと詳しく解説し、体験し、身につけていただきます。

具体的には、作るワークショップの際は「感覚」で射ってもらいました。これの至高の境地は「インスティンクティブ・シューティング」と言われ、最終到達地点とも言えますが、最初からずっと感覚だけを頼りに射っているとなかなか上達しないものです。ですから、具体的なサイティング(=照準方法)のテクニックを練習します。

また、弓の正しい傾け角も見つけ出します。この「正しい傾け角」は、使用する弓、矢、射手自身によって変化しますので、全員が探っていくべきものなのです。

そしてその2つの土台となるのが、正しいフォームです。正しいフォームには抑えるべきポイントがいくつか存在しますので、自分にとって何が正しいのか?を知り、作り上げていきます。

「サイティング」「正しい弓の傾け角」「正しいフォーム」を身につけると、弓矢の精度は明らかに向上します!

次は、的までの距離が変わるとどうなるでしょう?的が高い所や低い所など水平でなかったら何をしなければいけないのでしょうか?

これらのテクニックは、照準器を付けないベアボウスタイルや、山中で行うフィールドアーチェリーの競技でも使用されているものです。弓矢を上手く扱うのは、ブッシュクラフトの楽しみの追加にもなりますし、ここから競技の世界に足を踏み入れても面白いですよ♪

今回はそれに加え、安全に楽しく弓を射つにはどの様な道具があると便利なのか?和弓などのモンゴル式と地中海式のメリット&デメリット。などなど、紹介します。自分のスタイルを確立できるコースになるでしょう!

今まで弓は自作したことがあるし、なんとなく射って楽しんできた!という方、弓矢の射撃精度を上げてみたくはありませんか?今回は「なぜそうしなければいけないのか?」の仕組みから紹介しますので、今後自分一人で練習する時にも圧倒的な助けになります。的から外れた矢が、「なぜ外れたのか?」が見えてきます。「遊び」からワンランクアップ間違いありませんよ♪

※レンタルの弓も数本ありますが、希望者数次第で、複数名で1本の弓を使用する状況もあります。

※自作の弓以外の既成品の弓も利用可能です。

※矢は最低3本は必用ですので、自作されるか、参加希望メールを送信いただく際に購入希望をお伝えください。

※販売用アルミ矢¥3,300/3本セット(税込)(鳥羽根、アルミシャフト、スクリュー式の交換可能矢尻、調整可能ノック)

※ご質問、ご相談は遠慮なくメールください。

※残念ながら、日本国内では矢による狩猟は禁止です!

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【開催日程】

10/23(土)~24(日)

【開催場所】

御前山青少年旅行村

【講習料】

¥33,000(講習費、宿泊費、保険料、食費、消費税)

※1日目の昼食はご用意ください(集合場所のコンビニで購入可能)

【持ち物】

必需品

・弓

・矢3本以上

・汚れてもいい服装

・手袋

・シューティンググラスやゴーグルなどのアイセイフティ

・印鑑(三文判可)

推奨

・弓

・矢6本以上

・アームガード(アーチェリー用)

・タブ(アーチェリー用)

・メモ&筆記具

【定員】

20名

参加希望者はオーダーフォームへ必要事項を記入し、濱田(下記アドレス)へメールをお願いします。

hamada@sou-inc.com

基本的に先着順で対応させていただきます。

【オーダーフォーム】===============

氏名:

ふりがな:

郵便番号:

住所:

電話番号:

メールアドレス:

生年月日:

性別:

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*記載していただいた個人情報は、ワークショップ開催時に加入する傷害保険以外には使用しません。ご本人の同意がなければ第三者に個人情報を提供することもございません。取得した個人情報は管理責任者を定め、紛失や漏洩などが発生しないよう積極的な安全対策を実施いたします。

先日、奈良県の吉野川へ仲間の家族と共に川遊びに行ってきました。川の雰囲気は、事前にネットで調べたショボイ雰囲気とは明らかに違い、しっかりと増水していてものすごく楽しそう♪自分一人出来たのなら、写真や動画で写っている場所の奥(右岸側)にある激しい本流を泳ぎたかったですが、今回は小中学生の女の子3人が一緒なので、無理せず安全な行動の見本となれるように頑張りました(笑)

「水が流れている」という川の特徴を楽しむと、流れの無い場所よりもリスクは少し上がります。さらに、岩などの障害物があったり、落差のある所をクリアする楽しみは、そのままラフティング同様の面白さとリスクがあります。

小さな女の子が単独で(もちろん大人は傍で見ていますが)その流れにボートでなく浮輪で乗るのはライフジャケットを着けていても、怪我をしないかハラハラ!

ですが、川の楽しさとリスクは表裏一体ですから、「子どもたちを安全に楽しませる」という題目だと「どこまで何をさせて良いのか?」ものすごく悩みながらの1日でした。

人生ずっと勉強ですね♪

我々とは無関係でしたが、すぐ傍で悲しい出来事も発生しました。

みなさんも気をつけて楽しんで下さい。

DD UNITで編集された動画です。フェイスブックを見れる方は見てみて下さい。

https://fb.watch/7CQG5FJsPG/